執筆者 iesunoakashibito | 10月 10, 2022 | 信仰の歩み-イエスと共に
うちしおれている者を慰める神 (時をこえて-信仰篇 2022.10.10) 愛する娘が入院しなければならなくて、そしてそれがいつ再び会うことができるかわからないと、医師に言われたら、どんなに心が砕けてしまうことでしょうか? 私たちの場合は、そうでした。すべてが突然で、すべて私たちの力の及ばないところで物事が進んでいっているようで、私たちは、何をしたらいいか全くわからない状態でした。...
執筆者 iesunoakashibito | 10月 9, 2022 | 信仰の歩み-イエスと共に
ひとりで… (時をこえて–信仰篇 2022/10/9) 信仰の人、というときっとあの有名な「アブラハム」のことを思い出すこと人が多いことでしょう。 信仰によって、アブラハム(当時アブラム)は、受け継ぐべき地に出て行けとの召しをこうむった時、それに従い、行く先を知らないで出て行った。(ヘブル 11章8節)...
執筆者 iesunoakashibito | 10月 8, 2022 | 信仰の歩み-イエスと共に
その人からそれを取り去ってはならない...
執筆者 iesunoakashibito | 10月 4, 2022 | 信仰の歩み-イエスと共に
産みの苦しみ 二〇一二年十月四日 ひとしずく九六二 先日、那須で知り合いになったある芸術家の方が、東京で展覧会を催しているので、友人と妻とで行ってきました。ちなみに、都庁の中庭にある、てんとう虫のモニュメントは彼の作品です。...
執筆者 iesunoakashibito | 9月 30, 2022 | 信仰の歩み-イエスと共に, 祈り
砂漠のオアシス 二〇一四年八月十四日 ひとしずく一六四四 私はここ数日、道の駅で車中泊をしています。そして道の駅で車中泊するようになって気づいたことがあります。それは意外にも、車で夜を明かす人が多くいるということです。夜、駐車場に行くと、いつもほとんどの駐車スペースはいっぱいです。車のウィンドウから見える運転者の人達は、多くがその場所で泊まろうとしている人たちです。...
執筆者 iesunoakashibito | 9月 29, 2022 | 信仰の歩み-イエスと共に
泥に咲く花 二〇一二年九月二十八日 ひとしずく九四...