ダーク・トゥ・ライト
闇から光へ
「光はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった。」
(ヨハネの福音書1章5節)
SR2 創世記の空白期(ギャップ)
第2部 創世記の空白期 SR1 大患難への序章に次ぐ SR2創世記の空白期のファイルPDFファイルWordファイル
キリストと共に葬られ、キリスト共に生きる
もしわたしたちが、彼に結びついてその死の様にひとしくなるなら、さらに、彼の復活の様にもひとしくなるであろう。 わたしたちは、この事を知っている。わたしたちの内の古き人はキリストと共に十字架につけられた。それは、この罪のからだが滅び、わたしたちがもはや、罪の奴隷となることがないためである。 それは、すでに死んだ者は、罪から解放されているからである。 もしわたしたちが、キリストと共に死んだなら、また彼と共に生きることを信じる。...
嵐の中で
それからすぐ、イエスは群衆を解散させておられる間に、しいて弟子たちを舟に乗り込ませ、向こう岸へ先におやりになった。 そして群衆を解散させてから、祈るためひそかに山へ登られた。夕方になっても、ただひとりそこにおられた。 ところが舟は、もうすでに陸から数丁も離れており、逆風が吹いていたために、波に悩まされていた。 イエスは夜明けの四時ごろ、海の上を歩いて彼らの方へ行かれた。 弟子たちは、イエスが海の上を歩いておられるのを見て、幽霊だと言っておじ惑い、恐怖のあまり叫び声をあげた。...
慰めに満ちた神
慰めに満ちた神 ほむべきかな、わたしたちの主イエス・キリストの父なる神、あわれみ深き父、慰めに満ちたる神。 (コリント人への手紙第二 1章3節) 3月11日です。 東北大震災の日から11年目。 記憶というのは、不思議なものですね。 ある事柄は、そんなに何年も経ったように思えません。 つい、最近のことのように思い出すものがあります。 過去と現在、そして未来という時間の中で、私たちは、いろいろな体験をしますが、その体験を通して、学ぶ尊いことがあるのだと思います。...
児童に接種?
この動画を見て下さいhttps://www.youtube.com/watch?v=mXWNRP8xY30
選択
わたしにつながっていなさい。そうすれば、わたしはあなたがたとつながっていよう。枝がぶどうの木につながっていなければ、自分だけでは実を結ぶことができないように、あなたがたもわたしにつながっていなければ実を結ぶことができない。(ヨハネ15章4節)...
いのちの水
また一つの川がエデンから流れ出て園を潤し、そこから分れて四つの川となった。 (創世記 2章10節) 祭司ザドクと預言者ナタンはギホンで彼(ソロモン)に油を注いで王とし…(列王記上1章45節) このヒゼキヤはまたギホンの水の上の源をふさいで…(歴代誌下 32章30節) そして彼はわたしを宮の戸口に帰らせた。見よ、水の宮の敷居の下から、東の方へ流れていた。宮は東に面し、その水は、下から出て、祭壇の南にある宮の敷居の南の端から、流れ下っていた。...
喜びに満ち溢れて
すなわち、わたしたちが見たもの、聞いたものを、あなたがたにも告げ知らせる。それは、あなたがたも、わたしたちの交わりにあずかるようになるためである。わたしたちの交わりとは、父ならびに御子イエス・キリストとの交わりのことである。...
エルサレムの包囲 / カインのようになってはならない
エルサレムが軍隊に包囲されるのを見たならば、その時は、その滅亡が近づいたとさとりなさい。(ルカの福音書21章20節)あなたはわが民イスラエルに攻めのぼり、雲のように地をおおう。ゴグよ、終わりの日にわたしはあなたを、わが国に攻めきたらせ、あなたをとおして、わたしの聖なることを諸国民の目の前にあらわして、彼らにわたしを知らせる。(エゼキエル38章16節)<←至福千年の前?>言う、『わたしは無防備の村々の地に上り、穏やかにして安らかに住む民、すべて石がきもなく、貫の木も門もない地に住む者どもを攻めよう』と。(エゼキエル38章11節) <←至...
信仰によって
わたしたちは、見えるものにではなく、見えないものに目を注ぐ。(コリント人への手紙第二4章18節前半)







